災害時も安心。薪・太陽光・ガスを活かした浴室リフォーム
- 6月25日
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更新日:7月27日
平成元年に新築されたご自宅で約40年を過ごされたI様。
「そろそろ設備を新しくしたい」とリフォームを決意されました。
特にこだわられたのは、災害時を見据えて維持してきた「薪・太陽光・ガス」の3系統給湯システム。この独自の仕組みを活かしながら、最新の浴室で「足を伸ばして湯船につかりたい」という長年の願いを叶えるため、増築による空間拡張から工事がスタートしました。

約1か月の工事期間中、近くの温泉に通いながら完成を待たれたI様。
完成後は「広々としたユニットバスは想像以上に快適。もっと早くリフォームすればよかった」と満面の笑みでお話しくださいました。
また、農作業の合間に便利な外用トイレも一新。
今回のリフォームは、国のリフォーム補助金制度を賢く活用されたことで、費用面でも満足のいくリフォームとなりました。
「こちらのややこしい注文にも丁寧に応えていただき、あたたかいお風呂を実現してくれたおかげで、毎日のバスタイムが待ち遠しい」と、嬉しいお言葉をいただきました。














