お風呂は広々のままに。浴室リフォームと窓の省エネ対策
- 2023年9月18日
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更新日:7月29日

M様邸は築30年以上。
浴室は新築当時のまま使われていましたが、浴槽にひび割れが見つかり、少しずつ気になるようになってきたそうです。「数年前から気になっていたんですが、最近ひび割れが大きくなってきて…。ライフアートさんに相談しました」とM様。
担当者とカタログを見ながら商品を選び始めたところ、浴室が一般的なサイズより少し広く、メーカーによってはデッドスペースが出てしまうことが分かりました。
そこで今回は、今の広さに近い形でサイズ調整ができる商品を選択。
「新築のとき、家族で“お風呂は広いほうがいい”って話して大きくしたんです。やっぱり、のびのび入りたいですもんね」とM様も笑顔で話してくださいました。
また、タイミング的に補助制度の対象となることが分かり、浴室とあわせてリビングの窓もリフォームしました。
真空ガラスの窓に交換し、室温が外気の影響を受けにくくなったそうです。
夏の冷房や冬の暖房の効きも良くなり、省エネにもつながります。
光熱費が気になる今だからこそ、住まいの“できるところから”見直してみるのもおすすめです。
浴室や窓のことなど、気になることがあればお気軽にライフアートまでご相談ください。










